RECRUIT

INTERVIEW インタビュー

INTERVIEW

01

営業部(入社1年) H.Sさん

出来ることを
どれだけ増やせるか

今までとは違うことを

新しいことに挑戦したくて、
全く違う業界(金融関係)から転職しました。

面接の時から社内の雰囲気が柔らかくて、コミュニケーションがきちんと取れる会社なんだろうなと思っていました。

新しい業界で覚えることが多くて大変です。当然なんですけどね。笑
ただ、研修期間が終わっても「わからないことがあったら聞いて」となんでも答えてくれる上司がいてくれるので仕事が進めやすいです。

知識を増やしてより良い仕事を

最近になってやっと一人で担当できるお客様が出来たんですけど、まだ材料なんかの知識がたりていなくて、理解できていない部分があるんです。

今その部分をパンフレットとかを見ながら覚えていて、
それが頭に入ったらお客様からの質問にも答えられるし、社内のコミュニケーションも円滑に出来るようになると思うので、
そこに取り組み始めました!
頑張って覚えたいと思っています。

自分の変化が周りの助けに

今、全社的に担当の再分配に対して動いているんですけど、まだ私自身出来ることが少ないんです。

材料の知識を頭に入れることができて、社内のコミュニケーションもしっかり取れるようになったら、
自分の担当を増やして先輩たちの負担を軽くできたらなと思っています。

任せてよかったとか言ってもらえるようになったらベストですね笑

INTERVIEW

02

製造部(入社10年) 永井さん

好きなことを学んで、
会社に還元する。

好きなものに関わり続けたい

元々製造業の会社にいて、そこを離れて「さてどうしようか」って思っていたら、三協商会に転職した前職の先輩から声をかけてもらって面接させてもらったって流れで入社しました。

元々ものづくりが好きなので、
今後も製造に関われると思って嬉しかったです。

好きだから出来ること、
出来たら見えること

作ることとか作り方を知ることが好きなので、新しい加工方法、機械の操作方法を学んでいます。

会社としても加工方法が多いに越したことはないと思うので、
自分の技術とか好きなことを会社に還元出来るようになったら嬉しいです。

好きを伸ばしたその先に

年次的にも現場を続けることばかり考えていてはいけない気はしてて、
次は自分が学んだことを誰かに渡すにはどうするかってことを考えてます。

好きなことだから頑張れたってところはあると思うので、「知りたい!」「作りたい!」って人に「こんなことも出来るんだぜ」って言えるような自分でありたいですね。

それは最終的に会社のためになるのかもしれないんですけど、好きなことを伸ばして人の役に立つなら最高ですよね。
自分もまだまだですけど。

INTERVIEW

03

管理部(入社15年) 山田さん

社内も社外も
コミュニケーションを取り続けて、
働きやすい環境を

自分のしてきたことを続ける

元いた製造業の会社の工場移転がきっかけで転職してから15年たちました。

働いてすぐの頃一瞬製造部にいたんですが、今では管理部の業務課として動いています。

前職でも業務課に所属していたんですけど、そのころと変わらず、最終的に納品をする立場として、
ある種会社の顔として動くことになる分、自分の取り組み方について考えながら成長したいです。

自分の形と会社の形

自分の挑戦として、在庫管理の適正化、作業スピードの改善に取り組んでいます。
システム上の在庫数と同じ数量をキープするのは当然なんですけど、間違えないように品番と棚番を正確に分けて、実在庫のずれが発生してしまった場合にはすぐに気がつけるよう意識して作業にあたるようにしています。
会社として、自分以外の人にもそれをしてもらうために、自分の手を開けて伝える時間を作ることも注力したいと思っています。

協力し合うために出来ることを

自分がそう教わってきたし、先輩方からそうしてもらったように、周りの人が悩んでいることをキャッチ出来るようにしていきたいです。

まだまだ改善はしないといけないんですけど、製造部の生産量を適正にすることだったり、営業部からの在庫確認を減らすことだったり、正確性と効率をあげて周りのためにも頑張っていきたいと思ってます。